脱毛サロンのスタッフに憤りを感じた

脱毛サロンに通う女性
脱毛のエキスパートである脱毛サロンのスタッフを育成するには相当時をかけてくれと私は考えます。

私は脱毛の心理コンサルティングの事例にとんでもないスタッフに出会いました。

やる事なす事すごくカチンとくる失礼な物言いをするスタッフでした。

一例を挙げれば必要ない毛が多々あるのが困りごとでと言うと、「クライアントみたいな必要ない毛でも問題なしですよ!」と言ったり、「こことか特に濃いですね」と必要ない毛の濃いところを実況されたり、実際に失礼な事をされました。

必要ない毛の事を気にしているのにこういった事を言われて真っ赤なって内心怒っていたのです。

恥ずかしさと怒りのために私は真っ赤になりながら心理コンサルタントを受けました。

もう実際に失礼で顔がカッカしてしまいました。

スタッフの育成というのは何よりも大事なところだと思うのです。

この育成時に「気遣い」を教えてほしかったです。

スタッフのお客さんへの気遣いや空気を読む力って実際に大事だと考えます。

私はこの失礼な脱毛サロンスタッフの態度や言語にすごく腹が立ちました。

一段と気遣いをしてほしかったです。

このような流れからその脱毛サロンで脱毛を受けるのは辞めました。

だって初っ端から失礼なスタッフがいる脱毛サロンに通っても良い面はないと思ったからです。

必要ない毛の面倒を持っている人ほどデリケートで、小さな一言でも悪く言われていると感じてしまったりするのです。

お客の身としてはそのようなところを気遣って、一層扱ってを良くしていってくれと考えました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です